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KAT-TUNな日々2

☆KAT-TUNと中丸雄一が好きなまりこの日記☆

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早海さんと呼ばれる日最終話 

こんばんわ

今日は春分の日!
ゆっくり過ごせました~

日曜日の淳之介田口の話で、じゅんの&たっちゃん&ゆっちコラボの作品画像(落書き?笑)が!!
それぞれ自由に書いてて、まとまりのない感じはあるけど(笑)、なんか愛嬌があって、じっくり見ちゃいました。
じゅんのまたよろしく~♪

そして、ついに最終話を迎えた、早海さんと呼ばれる日!!
今週すごい良かったー!!
1話2話の頃は、「このお父さんウザすぎー!てか、嫁にこんなこと言われたくないし、かと言って、
この弟3人も感じ悪すぎだろ、馨ちゃんですら、イヤな奴だ。」と思って、最後まで見続けられるか自信が無かったんだけど、3話頃から、どこか惹きつけられるようになって、最後はすっかりこのドラマのファンとなっていました。
これがただのホームドラマだったら、つまらなかったかと思うけど、コメディの要素が強くて、
日曜日の夜に気軽に見られるっていうのが、また良かったのかも。

うまく説明できないんだけど、研二役の要さんがなーんか可笑しくて。
あと毎回楽しみだったのが、優三のぼーいずらぶ!(笑)
早海さんで泣くことはあるまい、と思ってたけど、おとといの最終話で、
つばさに別れを告げるとことか、ちょー泣けてきてしまいました。

つばさ「俺たち、付き合うとか冗談じゃん!」

(私 うるっ!)

優三「ごめんな!!チョコレートめっちゃ旨かった!」

(私 あー(TOT) )

つばさ「明日会ったら、また友達な!」

(私 うわああああああん!!!←号泣)

でした。

最後にお母さんがガテマラに来て、結局帰っちゃうっていうシーンで、
優三が裸足で追いかけて「帰ってきなよ!」って訴えるとこも、ちょー泣けてしまいましたね。
森永くん、今後ちょっと気になる俳優さんです!

そして、ゆっちなんですが。
馨ちゃん役、すごいゆっちに合ってたと思う!
今時の就活生が抱える悩みをうまく表現していたし、
実はスイーツを作るのが得意!なんて、どことなくゆっちのイメージに合っていて、
適役だな、なんて思ってました。
いままで、ゆっちが演じてきた役の中で、一番、近い人物像だったかな、と思います。

なんと言っても、最終話では、ガテマラを継ぐと宣言した馨ちゃん!!
数分後に即、その言葉を撤回しゃってたけど(^w^)

前後するけど、最後お父さんにファーストキスを奪われ、「俺家出ていく!」と泣く優三と、
「じゃあ俺も!」「俺も!」と便乗していく兄たちが可笑しかったです。
最後は、いつものちゃぶ台返し&とっくみあいのケンカで終わるっていう、
早海家らしい終わり方だったんじゃないでしょうか。
そして、毎回思うんだけど、あの乱闘シーン、みんな本気で投げられてません?(笑)

結局最後まで、お母さんは帰ってこなかったけど、
ここから先のストーリーは視聴者にお任せっていうことなのかな、と思って。
ガテマラでコーヒー飲んで、帰っちゃうじゃないですか。
あれで私、「あ、やっぱりダメなんだ。」っていう印象だったんです。
でも実際、裏で恭一や優梨子は微笑んでて、追いかけたいった優三も優梨子も帰ってくるように説得してるし、
馨ちゃんもお母さんが帰ってくるまでにお店の売り上げを伸ばしたいとか、みんな前向きな発言をしてたから、
もしかしたら帰ってくるかも!?っていう希望があるんだ、って。
余韻が残る終わり方でそこも良かったな、って思います。

関係者一同、打ち上げでオンエアを見たと中丸のページで報告してくれたゆっち。

「本当にこの作品に携われて良かったぜ。」

そう思えるのは素晴らしいことですよね。

楽しいドラマを届けてくれてありがとう!
おつかれさまでした!


今日はこの後、「たけしの超新説研究所」があります。
夕方昼寝したから、しっかり見るぞ~(笑)
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