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KAT-TUNな日々2

☆KAT-TUNと中丸雄一が好きなまりこの日記☆

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KAT-TUNプレミアムバックステージツアー レポ 

こんばんわ

東京ドーム3daysめちゃくちゃ楽しかったなあ
夢のような時間でした。いまも余韻に浸っています。

プレミアムバックステージツアーの感想を書きますね!
まだ仙台があるから、内容知りたくない方はここでストップ!!でお願いします。

ツアー参加するにあたり、事前に美容院とネイルサロンに行きました
ツアー当日も、スタイリングしてもらう為に美容室に行って、準備万端♪

ドームには、ちょー早めに着いて、集合場所には時間の10分前に行きました。
参加者は200人。既に8割近くの人が並んでました。
整理番号の前半・後半にざっくり別れて並んで、一人ずつ受付を済ませて、いざドームの中へ♪
入場の時に、首から下げるパスをもらいました。
日付と整理番号入りのお土産です。

途中、駐車場のとこに舞台とかに届くようなお花が並んでました。
メンバーもこれを見ながら、ドームに通ってるのかな?なんて妄想。
結構厳重な感じでドームの中に入って、全員の受付が終わるまでしばらく待機。
全員揃ったところで、ツアーの進行をしてくれるスタッフさんから挨拶がありました。
「みなさん、緊張しているようですね。」とか気さくな方で、ファンからも笑いが起こったりして、
すこし緊張がほぐれました

でも、私めちゃくちゃ緊張しぃなんで(笑)
そしたら、隣のじゅんのファンの方が話しかけてくれた!!
嬉しかったーでも、その後すぐに二手に分かれてしまい、それ以上お話できなかったのが残念。
もし、このブログを読んで頂けたら、ご連絡頂けると嬉しいです。←図々しいから!!

いよいよバクステツアーが始まって、ドーム内の普段通らない様な通路を歩きました!
あのね、よくTVでも映るリハーサル室がある壁が緑の通路です。←説明下手。
「あーここ見たことあるー!」ってわくわく。

通路を抜けると、そこは見慣れた風景!
バックステ側から、もういきなりステージに登らせてもらいました!
私が「わーすごーい!」ってうきうきしてたら、スタッフの人に「わーすごーい!」って復唱されて、
恥ずかしかった(笑)

バックステから中央のステージへ歩いて。
道が以外と狭い!ここでジュニアとかがいるのにすれ違って歩いたりするのって、
結構、怖いなーと感心。
中央のステージまで行くと、左右二手に分かれて、今度は花道を歩いて、正面のメインステージまで歩きました。
スタッフさんが、「床に付いてるのは、メンバーの靴の跡ですよー」と言われきゃあきゃあ(笑)
移動中ところどころで、カメラで撮影されてて、正面のスクリーンに自分たちの映像が流れてました!
恥ずかしい!!

メインステまで行ったら、中央でムビステに乗りました!感激~。
全員がムビステに集まったところで、舞台監督さんが登場して、コンサートのあれこれを説明してくれました。
最初照明さんの紹介があって、別のスタッフさんに「(照明さんに)手振ってあげてくださ~い!」とか言われて、わいわいして。その後、1列目の人がピンスポを当ててもらっていました。
白っぽい光は目がくらみますね。でも客席はしっかり見えてました!
長いコンサートの照明のプログラミング大変ですね!とかすごいですね!って話をしてたと思います。
次にスクリーンの話になって、以前のライブのRESCUEの映像が流れました。
画面近すぎて、よくわかんなかったけど(笑)
今度は前列後列入れ替わって、そのRESCUEの曲と共に、炎の特効を体験させてもらいました。
私この2列目だったんですが、ムビステのセンターおいしい!
炎とRESCUEと目の前に広がるドームの壮大な景色!圧巻でした。
この体験をしている映像も録画されてて、そのあと、スクリーンで流してくれました。

終始つーこさんが、「みなさんの為のツアーなんだから、遠慮しないで騒いでいいのよ!」と盛り上げてくれて、「KAT-TUNになりきって!」とか言ってました(笑)
しかも「お客さんは私がやるから!わーい!KAT-TUNがいっぱ~い!」とか言ってて(笑)
おかしくて、一人なのにめっちゃ笑ってしまった。

ステージの体験はここで一度終わって、ステージから降りてその間に何人かの人がインタビューされてました(^^)
全員が降りたら、今度は3塁側から入って1塁側に通り抜けるようにステージ裏へ!
中は狭くて、天井も低かったです。
「じゅんの頭ぶつけないのかな?」と心配になってしまいました。
メインステージの下では、全身鏡と扇風機が何台も置かれていて、
そのさらに奥にはメンバー一人ひとりの衣装が並んでました。
これはあまり近くでは見れなかったんだけど、普段見ない光景で面白かったです♪
人ひとり通るのがやっとのような通路もありました。
ステージ裏って以外と狭いんだなーという印象です。

そして、これでツアーは終了。
参加者は客席を登って順々に退場しました。
その間、一人ひとりマイクでしゃべらせてくれました。
みんな誰が好き、とかツアーの感想とか、KAT-TUNへの熱い思いとか(笑)
私も、「KAT-TUNのファンでいれて改めて幸せだなと思います。」と噛みながら言わせていただいた!(笑)
だってめっちゃ反響するから、自分でもなんて言ってるのかよく聞こえないだもん!

それで、ロビーというのかな?そこでもう一度待機。
スタッフさんが、髪とかメイクとか直さなくて大丈夫?てにやにやしてて。
わー!いよいよだー!って。

私はてっきり別の部屋に移動したりするのかと思ってたら、
突然1枚の仕切りが現れて、隙間からKAT-TUNが見えた!
と思ったら、あっという間に自分の番に!

並び順は、じゅんの→上田くん→ゆっち→聖→亀ちゃん!!
じゅんのが一番最初だったからか、一番しゃべる時間があった!
事前に考えてたことを言いました!

私「うそうそカワウソ、絶対いいと思うんで、流行らせてください!!!」
じゅんの「お~!!頑張るよ!!ありがとー!!」

さ、爽やかすぎる!!
そして背が高い!!めっちゃかっこいい!!
王子様!(笑)しかも話し方がいい意味で軽い(笑)
気さくで、すごいフレンドリーで笑顔♪
よく覚えてないけど、グレーのパーカーだった気がする!
一番ちゃんとしゃべれました!
しかもこの後のライブで「うそうそかわうそ」3回も言ってて、それがまたすごい嬉しかった。


次は上田君!!

私「頑張ってください!」
上田様「・・・(無言でコクっとうなずく)」

髪をカラフルなピン?みたいので止めておでこだしてて、
一番びっくりなのがマスクしてたこと。
顔が小っちゃいんだね、マスクで目しか見えなくて、
表情がわからなくて、怖かった(笑)
何か言ってくれたのかも知れないけど、聞こえなかったな。
私もそれ以上何も言えず。
でも、いいの。それでこそ上田様だから。(最大級のロバ丸愛)


次、ゆっち!

私「11年間ずっと好きで、(言葉が続かなくて一瞬だまっちゃった)今、夢が叶いました!」
ゆっち「うそ?ほんとにぃ?ありがとねえー」←「ねえー!」て!「ね。」じゃなくて「ねえー!」


ゆっちも背高い!前に背が高いって言われると嬉しいって言ってたこと思い出した。
私165センチあるけど、全然見上げれたもん!自分が背が高いから、見上げれるってだけで、
きゅんきゅんきゅんきゅん!
茶色いふわふわの髪!くりっとした目。目を見て話せた!
手元は見れなかったけど、ふわっとした握手をしてくれて、
見た目の雰囲気と、握手の仕方としゃべり方と、全体的に「ふわっ!」ってしてて。
すごい優しくて!!やっぱり宇宙一のイケメン!!

っと思ったら、スタッフにぐいっと押されて、次の聖に(笑)

私「昨日の最後の挨拶、感動しました!」
聖「ありがと♪」

聖の言葉聞いてると毎回泣きそうになるの。
つーか土曜日の挨拶は本当泣けたので。
聖とは握手するの2回目。
なんか一番落ち着いて挨拶できたかも?
でも一番時間がなかった気がします。

最後、亀ちゃん!

私「頑張ってください。」
亀ちゃん「・・・。」

まだなんか言いたいことある?って感じで、すごくこちらに耳を傾けてくれてたような気がします。
会話こそ、してないように思うけど(私が緊張で覚えてないだけかも)、長く握手してくれてました。
そして目をじっと見てくれてた!
前髪を全部入れて、帽子かぶってたかな。お肌つるつる!
しかも、すごいのが、私がもう言うことない!ってのがわかったら、
それまでふわっとした握手だったのに、いきなり、ぎゅっ!!!ってめっちゃ力強く握手してくれて!!
それに一番びっくりして、心の中でうわーーー!!ってなって、恥ずかしすぎた。
私がその場を立ち去る最後の最後まで、亀ちゃんがこっち見てくれてるのが、わかって、なんて優しいの。
亀ちゃん、ずるいよ、そーやって女の子の心をわしづかみにしていくの?(笑)



これでバックステージツアーは本当に終了。
ドキドキしながら、ふらふらして促されるままにドームの外に。
そこはいつもの見慣れた22Gでした。
しびれる右手。予定の時間よりも1時間ぐらい早く終わりました。






KAT-TUNのファンになって、ゆっちのファンになって丸11年。
いつか、ゆっちと会話をすること、触れること(変態っぽい表記だけど、変な意味ではない)、
ずっとずっと、私の夢でした。

またひとつ、夢、叶いました。

それと、この企画に参加できることを、一緒に喜んでくださったお友達のみなさまに感謝です。




バクステツアーに参加できたからだけじゃなくて。
本当に本当に、ハイフンで良かったなって思います。
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